岡田奈々と仲間由紀恵 清楚で上品な顔立ちの美人

時代が変わろうとも美人は美人。

そんなことを思ったのは岡田奈々と仲間由紀恵の画像を眺めてたから。

岡田奈々といってもAKBじゃなくて昭和に活躍してた岡田奈々ね。

岡田奈々のWikipedia

Googleで画像検索したら若い頃に活躍してた当時の写真がいっぱい出て来たんだが、その美貌に驚いた。

まさしく「美少女」って言葉がピッタリの清純可憐で上品な顔立ち。

この「上品」てのが大切でね、目鼻立ちが整っててもこれがあるかないかで本物・偽物にわかれる。

品がないとそれが顔相に出て「美人だけどなんか嫌な感じ」となる。

顔相の悪い美人はプライベートがガタガタなことが多く、異性関係や金銭関係でトラブルをよく起こす。

 

他に上品な顔立ちで頭に浮かぶのが仲間由紀恵。結婚してお母さんになったけれど、その美貌は健在だ。

仲間由紀恵の出演作品といえば「TRICK」や「ごくせん」を挙げる人が多いけど、ボクの記憶に強く残ってるのは1999年に遠藤久美子との共演でやった「君といた未来のために 〜I’ll be back〜」っていうドラマ。

当時はそこまでの知名度じゃなくて遠藤久美子に半歩ほど引いた役柄だったけど、その方が妙な色が付いてなくて良かった。

ボクはこのドラマの頃から仲間由紀恵に注目してて、必ず化けると思ってたよ。あれだけの美人だから絶対にスターの階段を昇っていくだろうと思ってたんだ。

反対に意外と言うか残念だったのは共演してた遠藤久美子。

理由は分かんないけど、このドラマ以降パッとした活動がなく徐々に前線から退いて行ったイメージがある。

遠藤久美子も端正なカワイイ顔立ちで、仲間由紀恵とはタイプの違う美人だと買ってたんだけどね。

エンクミについては別の記事で書いてます。

遠藤久美子 正統派さわやか美少女
前回、仲間由紀恵の記事で1999年にドラマで共演した遠藤久美子にも触れたが、今回はエンクミについて言及したい。実はエンクミは1978年生まれで、1979年生まれの仲間由紀恵より年上なのは意外だ。てっきり仲間由紀恵の方が年上だと思ってたよ。仲

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